バストアップにつながる行動を意識して生活!

姿勢良く、胸張って堂々と!

胸が小さくて自身が無いからと言って、猫背になっていませんか?背中が丸くなると胸が内側に入ってしまうので、余計に小さく見えてしまいますよ。姿勢を良くして胸を張ると、バスト部分が前に出ますよね。たったこれだけで、猫背のときよりバストアップして見えます。姿勢が良いことは人からの印象が良いですし、背筋や胸筋を使うので軽い筋トレをしているのと同じ状態なので、やって損することは絶対に無いです。胸筋が鍛えられるとバストアップや下垂防止につながります。普段から姿勢を良くすることを意識して、堂々としてみて下さい。

イソフラボンを摂取しましょう!

大豆にはイソフラボンという物質が含まれています。これは、女性ホルモンと似たような働きをします。つまり女性が摂取すればいいことばかり!美肌効果、ムダ毛抑制、などなど、様々な効果があるのですが、その中にバストアップ効果もあるのです。イソフラボンを摂るためには、豆乳を飲むことが一番手っ取り早い方法です。普段コーヒーを飲んでいるところを豆乳に変えてみたりして、飲用する習慣を付けましょう。大豆製品を食べることも有効です。納豆や豆腐なら、いつもの食事に取り入れやすいですし、手軽に食べられます。このように、イソフラボンを摂取することは難しいことではないので、普段から大豆製品を取り入れてみてはいかがでしょうか?

湯船に入ることは良いことばかり!

普段のお風呂、シャワーだけで済ませている人は、今日から湯船に入りましょう!特に夏は湯船に入るのが嫌になる気持ちも分かるのですが、お風呂につかるのはバストアップに良い効果があるのです。「温熱効果」「水圧効果」「浮力効果」という入浴の三大効果をご存知でしょうか?「温熱効果」は体を温めること。女性ホルモンや血液を全身に行き渡らせるためには体が温かい方が良いので、冷えていると胸までそれらが廻りません。胸のこと以外でも、冷えが女性の大敵なことはみなさんも聞いたことがあることでしょう。「水圧効果」とは、湯船のお湯から受ける水圧により血行が良くなることです。温熱効果のときの説明と同じく、血流を良くすることで女性にとってプラスのことが多くあります。「浮力効果」とは、体が浮いているということです。なんと、入浴中は体重が9分の1に!すると、普段体を支えている骨や筋肉が重みから解放され、体がリラックスできます。また、脳もストレスから解放されます。ストレスは体の不調に影響が大きく、女性ホルモンもストレスによって乱れます。ストレスを溜めないようにして、ホルモンバランスを整えましょう。

胸を大きくするのに大切なのは女性ホルモンです、男性でさえ女性ホルモンを注入することで胸が大きくなります。女性ホルモンを促すにはストレスを貯めない事、お通じの活性化等健康的な生活が重要です。